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活魚車

2007年に導入した積載総量約11トンの活魚車です。普段は温室敷地内にある溜水量50トンのタンクに海水を運ぶのに使用していますが、大口のご注文で現地配達のご要望があればすぐに対応できるようになっています。

1m以上の大型の生体や大量の生体をご希望の際はお問い合わせください。

2007年12月ヤイトハタ輸送を行いました。以下の画像は積み込み作業の模様です。

↑八重山漁協のヤイトハタの生け簀

 

↑これから積み込むヤイトハタ。約1.5トン積み込みます。

 

↑対岸にトラックが待機しているので生け簀からは船でトラックのあるところまで運びます。

 

↑船に積み込んだところ

 

↑船からあげて重量計測

 

↑計測を終えた魚をトラックの生け簀へ

 

↑栽培漁業センターのpH・温度・溶存酸素を計測する為の器械。運搬中の水質変化を調べるそうです。

 

↑トラックの側面には小窓が付いてます。小窓からヤイトハタの様子を撮影。

 

↑2基の汲み上げポンプで水換え

 

↑フェリーの出発まで水換えしながら待ちます。この後フェリーに積み込み九州方面へ輸送いたしました。

 

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約50トンの地下貯水タンク

2007年に完成いたしました。今までは陸上に約10トン分を溜めておくだけでしたがスタッフの増員とともに取扱量が増え10トンでは間に合わなくなったため地下に新設することになりました。以下は建設模様の画像です。

 

 

 

 

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